様式25 償還金贈与契約書
(注1)
償 還 金 贈 与 契 約 書
〇〇〇〇(以下「甲」という。)と社会福祉法人〇〇会設立代表者〇〇〇〇(以下「 乙」という。)と〇〇〇〇(以下「丙」という。)は、次のとおり贈与契約を締結する。
第1条 甲は、社会福祉法人〇〇会の設立が認可されたときは、同法人の独立行政
法人福祉医療機構(注2)からの借入金の償還財源として、総額金〇〇〇〇〇〇 〇〇円を別記のとおり同法人に贈与することを約し、乙はこれを承諾した。 第2条 甲は、前条による贈与を毎年○月末日までに行わなければならない。
第3条 甲が、第1条による贈与を履行できないとき又はできなくなったときは、丙がそ の贈与を代替し、又は残余の贈与を継承して行う。
第4条 丙は、第3条による贈与の継承を履行できなくなったときは、あらかじめ乙の 承諾を得なければならない。
第5条 この契約に定めていない事項については、甲、乙及び丙は、誠意をもって協 議のうえ決定するものとする。
上記契約を証するため、同文3通を作成し、甲、乙及び丙署名捺印のうえ各1通所 持する。
年 月 日(注3)
甲 住 所 氏 名 実印 乙 住 所
社会福祉法人〇〇会設立代表者(注4)
氏 名 実印 丙 住 所
(注5) 氏 名
実印
(注1)法人設立認可申請書には契約書原本の写しを添付し、契約書の原本は関係者がそれぞれ保管する。
(注2)他の金融機関から借入をするときは、当該金融機関名を記入する。
(注3)設立代表者に権限を委任した日以降の日付にする。
(注4)設立代表者が贈与する場合は、代理人を選任する。
別 記
回 贈与年次 贈与金額(円) 回 贈与年次 贈与金額(円)
1 11
2 12
3 13
4 14
5 15
6 16
7 17
8 18
9 19
10 20
様式25 償還金贈与契約書
(注1)
償 還 金 贈 与 契 約 書
〇〇〇〇(以下「甲」という。)と社会福祉法人〇〇会設立代表者〇〇〇〇(以下「 乙」という。)と〇〇〇〇(以下「丙」という。)は、次のとおり贈与契約を締結する。
第1条 甲は、社会福祉法人〇〇会の設立が認可されたときは、同法人の独立行政 法人福祉医療機構(注2)からの借入金の償還財源として、総額金〇〇〇〇〇〇〇
〇円を別記のとおり同法人に贈与することを約し、乙はこれを承諾した。 第2条 甲は、前条による贈与を毎年○月末日までに行わなければならない。
第3条 甲が、第1条による贈与を履行できないとき又はできなくなったときは、丙がそ の贈与を代替し、又は残余の贈与を継承して行う。
第4条 丙は、第3条による贈与の継承を履行できなくなったときは、あらかじめ乙の 承諾を得なければならない。
第5条 この契約に定めていない事項については、甲、乙及び丙は、誠意をもって協 議のうえ決定するものとする。
上記契約を証するため、同文3通を作成し、甲、乙及び丙署名捺印のうえ各1通所 持する。
平成○○年○○月○○日(注3)
甲 住 所 東京都○○区●●町○丁目○番○号 氏 名 ○○ ○○ 実印 乙 住 所 東京都立川市●●町○丁目○番○号
社会福祉法人〇〇会設立代表者(注4)
氏 名 ○○ ○○ 実印 丙 住 所 東京都○○区●●町○丁目○番○号
(注5) 氏 名 ○○ ○○ 実印
(注1)法人設立認可申請書には契約書原本の写しを添付し、契約書の原本は関係者がそれぞれ保管する。
(注2)他の金融機関から借入をするときは、当該金融機関名を記入する。
(注3)設立代表者に権限を委任した日以降の日付にする。
(注4)設立代表者が贈与する場合は、代理人を選任する。
(注5)償還金贈与の継承者を必ず置くこと。
記入例
別 記
回 贈与年次 贈与金額(円) 回 贈与年次 贈与金額(円) 1 ○○ 年 0 11 ○○ 年 5,000,000
2 ○○ 年 5,000,000 12 ○○ 年 5,000,000
3 ○○ 年 5,000,000 13 ○○ 年 5,000,000
4 ○○ 年 5,000,000 14 ○○ 年 5,000,000
5 ○○ 年 5,000,000 15 ○○ 年 5,000,000
6 ○○ 年 5,000,000 16 ○○ 年 5,000,000
7 ○○ 年 5,000,000 17 ○○ 年 5,000,000
8 ○○ 年 5,000,000 18 ○○ 年 5,000,000
9 ○○ 年 5,000,000 19 ○○ 年 5,000,000
10 ○○ 年 5,000,000 20 ○○ 年 5,000,000
総 額 95,000,000